| 橋梁・道路工事 |
全長700mの工事で、DOBOKUシリーズ・3Sオクタゴンを使用。
ベタ支柱、横移動、ワーゲン工法と色々な工法の例です。 |
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| ◇上信越道 片貝高架橋作業所 |
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仮設材使用重量 |
1,300 ton |
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支保工全体空 |
25,000 m2 |
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受持躯体重量 |
7,500 ton |
柱頭部は、DOBOKUシリーズでステージング、
3Sオクタゴンは足場、支保工に使用 |
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| PC上部工工事 |
| PC上部工を、3Sオクタゴンによるベタ支柱で使用した例です。 |
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| ◇茂原環状線作業所 |
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仮設材使用重量 |
89 ton |
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支保工全体空 |
5,100 m2 |
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受持躯体重量 |
950 ton |
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3Sオクタゴン、サイドブラケットを使用し、
羽根出し足場、通路として使用 |
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単管パイプを一切使用せず、またブレースも
システム化されている為、作業性が良い支保
工材です。 |
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